2019年08月06日

S.パットン、骨折

 横浜DeNAベイスターズは、S.パットン投手が5日に横浜市内の病院で診察を受け、右手第5中手手根関節脱臼骨折と診断されたと発表しました。

 3日の巨人戦(第15回戦)で1死も取れずに降板した後、ベンチの冷蔵庫を殴って骨折。あの勢いで殴ってたら、まあ骨折も不思議じゃないけれども。いやもう、何やってるの。杉内選手みたいなことしないでよ。

 あの日の審判は、それはストライクだろうという球をことごとくボールと判定していたので、ヒートアップしていたのはわかっていました。元々血の気の多い選手ですしね。しかし、そこまで理性をなくしちゃダメですよ。
 今季はほぼ絶望なのかな。成績も昨年ほどは振るわなかったけれど、ここでリリーフ陣が自爆でいなくなるのは辛いですね。
posted by miyach23 at 20:00| Comment(0) | ベイスターズ情報
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